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イニシャルキャンドルについて

人類で最も古いキャンドルは古代エジプトで使われていたと言われています。その後世界各地でそれぞれ独自に発達し、縒り糸などを芯にして蝋を燃料に使った「照明具」として使われていました。
しかし、トーマス・エジソンによって電球が発明されたため、キャンドルは照明としての役割が減っていき、装飾品として使われるようになりました。様々な色や形のキャンドルや香りつきのキャンドルまで作られ、近年アメリカではパラフィンよりも柔らかく、ゆっくり燃焼していくとして大豆を使った「ソイワックス」が開発されています。

長い歴史を持つキャンドルですが、年々さらに進化しています。
カラフルなだけでなく、押し花やドライフラワー入りのキャンドルも作られ、さらにはリアルな動物の形をしたものや、スワロフスキーを貼りつけたキャンドルもあり、とても話題になっています。
最近とても人気なのが、イニシャルキャンドルと言って、大きさは様々ですがアルファベットが描かれているタイプとアルファベットの形になっているタイプがあります。
火を灯すというよりはインテリアとして飾るなどが主流で、縦横20cm以上の大きさのものをオーダーし結婚式のウェルカムスペースに置く他、ギフトして使われることが多いようです。
現在は、通販などで手軽にオーダーでき、見た目もおしゃれとあって女性の方から人気があります。

cuitty snapsで販売しているフラワーキャンドルは、全てがハンドメイドになっております。フラワーキャンドルは種類によって花以外にも、ナチュラルなペッパーの実やオレンジなどが贅沢につまっていますので、様々な種類からお選びいただけます。また、フラワーイニシャルキャンドルのオーダーメイドも承っており、お好きな花の色とイニシャルを選ぶことが出来ます。
存在感のある大きさで自立しますので、インテリアや結婚式の装飾品、大切な方への贈り物にいかがですか?

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